2013年11月14日木曜日

2013年11月2日土曜日

10月の読書記録。

2013年10月の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:1585ページ
ナイス数:17ナイス


新しい作家さんとか、シリーズの開拓もしたいです。
にしてもどんどん減っている気がする…図書館通いたいですが。


2013年10月30日水曜日

iPhone5s来たので!

iPhone5sを9月20日に注文してからほぼ一ヶ月…。
一度、電話した際には「まだ入荷の見込みが立っていません」。

で、とうとう10月25日に入荷の連絡が!
…しかし、予約がいっぱいとのことで、28日(月)に引き取りに行きました。

今回悩んだのがケース。
前まで使っていたケースが最高だったんですが。

Twelve South BookBook v2 for iPhone4S/4 クラシックブラック TWS-PH-000002

クィックタブで、着脱が簡単。
で、5sもこれで!と思っていたのに5s用だと、ケースの着脱がきっちりしすぎて面倒だなと。

【日本正規代理店品】Twelve South BookBook for iPhone 5s/5 クラシックブラック TWS-PH-000004

そして今回選択したのが!
abicase さんの
一点物 猫型iPhone5s/5c 黒猫・水玉♡

宣伝の上に、長くなるので折り畳みます〜。

2013年10月18日金曜日

朝から胸が痛い

読書体験。

自分の場合、今まで「ハードカバー→文庫(もしくは新書版)」って、「文庫→電子書籍」くらいの違いしかないと思ってたのですが。
やられた…!!

朝からTwitterでも呟いてますが、ぜんぜん違った!
やっぱり、紙媒体すごい。

お弁当でも、中身は同じでもアルミの弁当箱か(いまどきない?)、紙の弁当箱か、漆塗りの箱かでまた雰囲気は変わりますが、味は変わらないよと思ったけどやっぱり違うね、以上の差です(よくわからないたとえ)。

そうそう、ちまきだって笹の葉じゃなくて別の葉っぱで包めばぜんぜん味も香りも違うし!

というようなことを朝から実感したのでちょっと興奮しました。

詳しい感想はまた改めて読書メーターのほうで書きますが、「獣の奏者外伝 刹那」文庫版書下ろしと解説が魅力ではありますが、この内容だからこそ、この文体だからこそ文庫がまたふさわしいのではないかと。
ハードカバーは、ちびっ子さんがもう少し大きくなった分に読むにいい感じかも。ではっ。

9月の読書まとめ。

9月分のまとめです。
遅くなりましたっ。


2013年9月29日日曜日

久し振りの休日(?)

9月28日(土)は、久し振りの休日でした。
土日休日はしっかり休みをいただいてますが、八月お盆からずっと、土日はスケジュール埋まっているか、何も予定がないと子守が容赦なく入れられるので。

自分だけのお休み、というのはだから久し振りでした。と言っては贅沢ですが。
長いので折り畳みます。

2013年9月6日金曜日

8月は…

あれ?
8月も漫画だけ??

2013年8月の読書メーター
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:478ページ
ナイス数:30ナイス

聖☆おにいさん(9) (モーニングKC)聖☆おにいさん(9) (モーニングKC)感想
今回も楽しかったです。どんどん地元の人になじんでいく聖兄弟(?)、周りの人々もいいキャラですし、何よりルシファーとマーラが可愛い!先日、「手塚治虫版 ブッダ」読み返しましたが、マーラさんのキャラにびっくりしました。こっちのマーラさんが自分の中でデフォルトになりつつあって怖い。そして冷静沈着なトマスさん。しかし今回はなんといってもアナンダさんですね。一番ツボでした。最後の心配になりました。ある意味、この方も教祖みたいなものなので登場させて良かったのかなと…これもあの映画のタイアップなのでしょうか。
読了日:8月26日 著者:中村光

進撃!巨人中学校(2) (少年マガジンコミックス)進撃!巨人中学校(2) (少年マガジンコミックス)感想
公式同人第2弾。今回は女の子が可愛かった!ミカサとアニのライバル対決、サシャのあんパンにかける執念とお掃除兵長♪原作の方向性は踏襲しているようですが、あらゆる意味でドイヒーな掘り下げ方をされています。2年生組のリヴァイ班の皆さん、そしてアルミン…。原作のシリアスな展開からこちらを読むと、癒やしになるかも?
読了日:8月9日 著者:中川沙樹

進撃の巨人(11) (講談社コミックス)進撃の巨人(11) (講談社コミックス)感想
前巻の衝撃のラストから引き続き、冒頭の戦いは巨人同士の格闘もそうですが、ハンジさんの指揮やアルミンが発揮する洞察力にも魅せられます。巨人同士の格闘戦では、自分が格闘技にあまり興味がないので分からなかったけれど、好きな人にはたまらないんだろうなと思える。新たな謎の切っ掛けが提示されたけど、それは次巻以降のお楽しみ。続きが待ち遠しい
読了日:8月9日 著者:諫山創

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